SCIENCEサイエンス
脳の可塑性について、基盤的な研究に取り組んでいます。
慶應義塾大学理工学部 牛場潤一研究室
脳が本来持つ「やわらかさ」に着目し、一人ひとりが豊かで人間らしい日々を過ごすためのテクノロジーの創造を目指します。
脳と機械を接続して身体運動を補助するBMI技術の基礎研究から応用研究、医療機器開発まで、一気通貫で取り組んでいます。
脳がやわらかく変化する可塑性を研究し、
医療に応用するためのテクノロジーや
アプリケーションの研究開発を行っています。
SCIENCE脳の可塑性について、基盤的な研究に取り組んでいます。
TECHNOLOGY脳の可塑性を、実際の生活環境のなかで引き出す技術を開発します。
APPLICATION DESIGN医師と連携し、BMIを医療のなかで活かす方法を考えます。

BEYOND DISCIPLINES
私たちが目指すのは、BMI技術を社会に実装することによって生まれる豊かな未来。そのために、領域を越境しながら「人間」を学びます。
メンバーと主な研究業績
05 / ACCESS